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今月のGoodsPressを7-11で買うと、「LEDライトスタンド」が付いてきます。
自立するスグレモノですが、どこかで見たようなデザイン・・・。ん?後ろにいるのは・・・。
「STANLEY MAXLIFE 369」足の中に単三乾電池が最大9本入ります。
立ててよし。握ってよし。結構使い勝手の良いライトです。
こちらに貼っておきます。
いぶすくん設置
完成品
九月中休日無しで過ごし、十月の今日も仕事をしていると、なにか無駄使いしたくなり、つい買ってしまいました。正直「AVALON」や実写のヤツなんかは眼中になく、「PATLABOR」「攻殻」「紅い眼鏡」さえあればおk。ただ購入前から危惧していた「TVのスピーカーで満足できるか」が現実化してしまった。すでに以前のアンプやらスピーカーやらはカミさんの粛清にあって机上になく、NS1000MクラスのSPや19インチのAMPの再購入計画など千マイル程の彼方にあって遠い。ならば「自作」だ。(つづく)
ならば「自作」だ。と言いつつ、「粛清」をまぬがれたアンプがあるのを思い出し、密かにセットアップ。ONKYOのSEW-U7。約10年前の機種ながら、USE入力を備えている。今回はすなおに光ケーブルで接続。dtsでDVDを見る。いやぁ「脳が揺れる」ってやつですねこれは。ただdts再生だと好みの音質に調整出来ない。今後の課題だな。
そんな訳で機材の確認を。
ダッジオーブン用焚き火台がコレ。芋煮ナベの重量にも耐えられますぜ。
で、機械屋謹製組立式五徳のハイマウント化したのがコレ。アングルのゲタは17cm。乗せるのはスモーカーや脱汚用ナベなので、そんなに頑丈でなくてもいいでしょ。
こんなん出ました。F-15
ウォーソグです。
アパッチとか。
F-15K(笑)
トム猫
Ka50
B52
B-2
「福島オワタ」だのなんだの言われ、政府始め政治家から放置されっぱなしの福島の現況ですが、より「正しく」怖がるために線量計を入手しましたよ。
入手したのはウクライナ製のSOEKS-01M。ガイガーミュラー管使用のもので、中国製は信頼できん、怪しいという偏見だけで決定。パッケを開けると予想以上にしょぼい。
大きさは、ロングのたばこの箱を縦に半分に切ったくらい。とりあえずパッケに同梱の単4電池2本を入れてみる。ミニUSB端子があり、充電池を使えばUSBで充電できるらしい。データの読み出しには対応していない。
ウクライナのモノなので、マニュアルは当然ロシア語。
と、英語。辞書と首っ引きで解読せねば・・・
と思いきや、購入業者のサービスで和訳したマニュアルのコピーが添付されてました。まあ、機械の画面表示はロシア語と英語が選べるし、設定項目も少ないので和訳がなくても何とかなったとは思います。
で、部屋の中でジップロックに入れて電源オン。この数値は高いのか低いのか。ちなみに窓を開けてもこの位置では数値は変わらず。でも、窓のそばに行くとこの倍くらいに上がった。駐車場のアスファルトの上では1.1〜1.8くらい。近所の河川敷グランドでは芝生の上で1.5〜2.1、土の上で1.1〜2.1、コンクリ上で1.2〜1.8くらい。あ、単位は全てμsv/h。今日はこれから実家に帰るので持ってって測ってみよう。
ORIENT MON BIJOU.21石。手巻。
ワタクシ所有の時計で、抜群のコストパフォーマンスを誇る「モンビジュ」君であります。「いつかは欲しい」と思っていたのですが、ある時某中古屋にさりげなく「5,250円」の値札を付けて置いてありました。どうやら「中華時計のスケルトン」と認識されたようで、これ幸いと保護しました。中古趣味の醍醐味ですね。
なんだかんだあって、コーヒー豆を貰いました。
早速道具を用意する。
湯を沸かす。余談だが、アパートの台所にコールマンの2バーナーストーブを置いて調理している友人がいた。「どうせキャンプ場でも使うんだし、使い慣れた方がいいだろう?」と語る彼。赤ガス使用を問い正すも「気にしたら負け」と実にシンプルな答に当時の私は深くうなずいたものだった。
湯が沸いたらコーヒードリッパーにセットした豆にお湯を投入。余談だが、ドリッパーの穴、一つがいいのか三つがいいのかいろいろ言われているようだが、このようなワイヤー式のドリッパーが一番使いやすいと思うがどうか。ていうか、「気にしたら負け」。
おう、ちんたらしてたら早速コメントが。という訳で、おいしく頂きまーす。
懐中時計×2腕時計×1
それぞれ面構えが違うが、裏面を見ると「ほほぅ」と思ってしまうのがスケルトンの面白い所。
ブリッジが特徴的なこのムーブメント。よく「骨董棚ざらえ大市」かなんかで売っている機械式時計の中に入っている。所有のスケルトン時計では一番テンプが大きい。そらもう元気にブンブン回る。一丁前にちゃんとした石が入っているので、機械式時計の仕掛けを見るには絶好の一品です。
Swatch IRONY automatic 21石。
Swatchといえばあのデザイン優先のプラスチック時計だけだと思われがちだけど、ちゃんとした機械式の時計もあります。「ボルト&ナットガイ」なヒトであれば一本は持っている「スケルトン」時計であります。見ていて面白いんだけど、「何時何分であるか」「日時・曜日」の確認が今一つであります。もっともそんな事は気にしない「パーティー用の時計」という一面もあるそうです。
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